■講師紹介



エレキギター、アコースティックギター、ウクレレ、弾き語りレッスン講師として音楽学校在学中より複数のスクールで合計10年以上の演奏指導、メジャー含む多くのアーティストやタレントサポート。

現在もライブ、レコーディングサポートやバンド参加は多数。自身でもライブイベントプロデュースのほか、作編曲、レコーディング作品プロデュースなども行なっている。


井上拓己 -ドラム、パーカッション講師-


15歳でドラムスをはじめ、バンド活動及びライブサポートやレコーディングを続けつつ、ドラムスの他にパーカッション、ギター、ベース、フルート、サックス等マルチに演奏。2015年にはフジロックフェスティバルに出演。

現在はドラムスの他にもベースやギターでのレコーディングやライブサポートをしつつ、編曲、プロデュース、レコーディング及びミキシングエンジニア等の活動もしている。


坂本淳樹 -ベース講師-


中学生でギターを始めるも、当時聞いていたBUMP OF CHIKENのベースラインに心動かされベースに転向。大学時代からブルース、ジャズ、R&B等音楽の幅を広げる。

大学休学中アンミュージックスクールにて樋沢達彦氏、松野圭吾両氏にE.ベースを師事。

その後就職しながら都内でのサポート活動を行い、2015年ライブサポートしていたユニット「ポートレイツ」でモナレコードオーディションに参加。ベストベーシストに選ばれる。2016年同ユニットリリース「背伸び」にレコーディングで参加。2017年より音楽活動一本に絞る。

現在は自身のバンド「セットラウンドリー」での活動に加え、他アーティストのライブ、レコーディングサポート、箱バンド演奏、セッションホスト等多岐に渡り活動中。

【共演ミュージシャン】

園山光博、丹波博幸、寺田正彦、前田富博、恵須川ヒロシ他多数